SWELLレビュー|10年で8テーマ渡り歩いた私がたどり着いた”現実的な最適解”

SWELLって本当に評判いいけど、定価17,600円は正直高い…他の有料テーマの方がコスパ良かったりしないの?

そんな迷いを抱えていませんか。

WordPressの有料テーマって、安くないですよね。1万円超える買い物を「失敗だった」と気づいた時のショックは、サーバー代を1年無駄にした時より大きい。

しかも乗り換えるとなれば、過去記事のレイアウト崩れ、独自ショートコードの修正、CSSの書き換え——気が遠くなる作業が待っています。

私はこの10年でSimplicity・Stork・Cocoon・Xeory・Luxeritas・SANGO・Affinger・SWELLと、無料・有料合わせて8つのテーマを渡り歩いてきました。

乗り換えのたびに過去記事のレイアウトを直し、ショートコードを書き換え、何百時間も費やしてきた筋金入りの”テーマ難民”です。

だからこそ、最終的にSWELLに辿り着いて「ようやく落ち着けた」と感じた瞬間の安堵は、今でも忘れられません。

この記事では、私のテーマ遍歴のリアルな体験を共有しつつ、SWELLの良い点・惜しい点を率直にレビューします。

Roy
「SWELLが万人にとってベスト」とは言いませんが、私と同じ”テーマ難民”の方には、判断材料として役に立つはずです。
この記事を書いた人
  • 大手メディアでWEBライターとして執筆中
  • SEO・収益設計を軸に複数サイトを運営
  • 10年以上アフィリエイトを実践し、分散型で収益化
  • 実務と複数サイト運営の経験をもとに発信

Roy

本記事は2026年6月時点の情報です。SWELLの価格・仕様は変更される可能性があるため、購入前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。

もくじ

結論|AIを使わないなら、SWELLは日本のブログ界の最適解

長文を読む時間がない方のために、まず結論から。

SWELLをおすすめしたい人
  • これからWordPress有料テーマを初めて買う人
  • 既存のテーマで「もうカスタマイズに疲れた」と感じている人
  • ブロックエディターを快適に使いたい人
  • 1ライセンスで複数サイト運営したい人
  • 長期で同じテーマを使い続けたい人
SWELLをおすすめしない人
  • すでに気に入っているテーマがあり困っていない人
  • 17,600円が予算的に厳しい人(無料のCocoonで十分始められます)
  • “他人と同じデザイン”を絶対に避けたい人

定価17,600円(税込)は確かに有料テーマの中でも高めですが、一度買えば複数サイトで永続的に使えることを考えると、長期的には最もコスパが良いテーマだと感じています。

当ブログも使用中|一度買えば複数サイトでOK

※公式サイトに移動します

私の10年テーマ遍歴|なぜ8回も乗り換えたのか

SWELLのレビューに入る前に、私のテーマ遍歴を共有させてください。同じ道を歩んでいる方の参考になればと思います。

初期迷走期(2014〜2017年頃)|無料・有料を片っ端から試した時代

ブログを始めた2014年、最初に使ったのがSimplicityでした。わいひらさん開発の無料テーマで、当時の無料テーマとしては群を抜いて高機能。

ただ、この頃の私は「もっといいテーマがあるんじゃないか病」にかかっていて、評判がいいと聞けば次々と乗り換えていました。

具体的に試したのが以下のテーマです。

  • Simplicity(無料):最初の入門テーマ。安定感はあったがデザインが古かった
  • Stork(有料):OPENCAGEの人気テーマ。スマホ表示が美しいが表示が重かった
  • Cocoon(無料):Simplicityの後継。圧倒的な高機能の無料テーマ
  • Xeory(無料):バズ部のテーマ。SEOに強いと評判だった
  • Luxeritas(無料):とにかく軽量で表示速度が速い
  • SANGO(有料):マテリアルデザインのかわいさが魅力

書いていて自分でも笑えてくるくらい、節操なくテーマを変えていました。

SANGOに関しては、カスタマイズ性が高いので、かなり改造したうえで今でも運営している他のブログがあります。

そして、この迷走期から学んだことは、

  • テーマを変えても、PV・収益は劇的には変わらない
  • 乗り換えるたびに過去記事の修正で時間を浪費する
  • 一番大事なのは「テーマ選び」より「記事を書き続けること」

ただ、この時期に複数テーマを使ったことで、各テーマの強み・弱みを身をもって理解できたのは収穫でした。

ここからは、印象に残った3テーマ+現在のSWELLについて詳しく書きます。

6代目:SANGO(2017〜2019年頃)|デザイン重視期

迷走期を経て、最も長く使ったのがSANGOでした。(まだ運営中のアフィリサイトもあり)

マテリアルデザインを取り入れた柔らかい印象が、女性ブロガーや個人ブログで人気を集めていた有料テーマ。

良かった点
  • デザインが本当にかわいい
  • 装飾ボタン・ボックスのバリエーションが豊富
  • カスタマイズなしでもおしゃれに見える
惜しかった点
  • 当時、ブロックエディター対応が遅れていた(クラシックエディター前提の設計)
  • アフィリエイト記事を量産するには、装飾よりも機能が欲しくなった
  • 表示速度の体感が、もう少し欲しかった

「収益化を本気で狙うなら、もっとアフィリエイトに特化したテーマがいい」と考え、次に乗り換えました。

7代目:Affinger(2019〜2024年頃)|機能重視・設定地獄期

7代目はAffinger(当時のWING、その後ACTION)。

アフィリエイターの間で「稼げるテーマ」として知名度No.1だった有料テーマ。

良かった点
  • アフィリエイトに特化した機能が豊富(ランキング表示、クリック計測など)
  • カスタマイズ項目が圧倒的に多い
  • 「なんでもできる」感がある
惜しかった点
  • カスタマイズ項目が多すぎて設定地獄になる
  • 触れる箇所が多い分、初期セットアップに時間がかかる
  • ブロックエディター対応が遅く、クラシックエディターの方が安定するという奇妙な状態
  • 細かい設定の組み合わせで「思い通りの見た目」にならず、CSS追記が増える
  • 古いショートコードが多く、後から廃止される機能が出てくる

Affinger自体は素晴らしいテーマです。実際、上級者が使いこなせば最強クラス。

ただ、私の場合は「ブログを書く時間より、テーマをいじる時間の方が長い」という本末転倒な状態に陥りました。

そして決定打になったのが、2024年にWordPressのブロックエディターが標準になり、クラシックエディターの先行きが不透明になったこと。

「ブロックエディターを快適に使えるテーマ」が必要になり、8代目を探し始めました。

8代目:SWELL(2024年〜現在)|ようやく落ち着けたテーマ

そして辿り着いたのがSWELL。リリースから時間が経って評判が固まっていた頃で、ブロックエディター完全対応で評価が高かった。

導入して最初に思ったのは「え、こんなに簡単でいいの?」でした。

Affinger時代は「設定→確認→違う→再設定」を何時間も繰り返していたのに、SWELLは初期設定だけでもうおしゃれ。ブロックを並べるだけで、装飾の組み合わせを悩む必要がない。

過去テーマで使っていた独自ショートコード([st-kaiwa1]など)の修正は、正直しんどかったです。でも、それを乗り越えた今、**「これでもうテーマ探しの旅は終わりだ」**と思えました。8回の乗り換えで、ようやく「テーマを変える時間より記事を書く時間に投資すべき」と心の底から学んだのです。

Roy
ちなみに、この「テーマ探しの旅」には2026年になって思わぬ続きがありました。それは記事の最後で触れます

SWELLの基本情報(2026年6月時点)

項目内容
開発者了さん(株式会社LOOS)
リリース2019年
価格17,600円(税込・買い切り)
ライセンス100% GPL(複数サイト利用OK)
動作環境PHP 7.3以上
公式サイトswell-theme.com
エディターブロックエディター完全対応
アップデート永続無料

ポイントは買い切り型で永続利用可能な点。

サブスク型ではないので、一度買えば追加料金なしでアップデートを受け続けられます。

10年使えば、年あたり1,760円。これはかなり安い。

実際に使って感じたSWELLの良いところ7つ

先に言っておくと、SWELLにも惜しい点はあります(後で正直に書きます)。

でもまずは、8テーマ経験した私が「これは確かに良い」と心から感じた点を7つ、順に紹介させてください。

① ブロックエディターが本当に快適

これがSWELL最大の強み。

WordPress標準のブロックに加えて、SWELL独自のカスタムブロック(吹き出し、FAQ、リスト、キャプションボックス等)が直感的に並べるだけで完成します。

Affinger時代は「ショートコードを覚える」「プレビューで確認する」を繰り返していましたが、SWELLはエディター画面でほぼ完成形が見えるので、執筆スピードが体感1.5〜2倍になりました。

② 設定項目が「ちょうどいい」絶妙な塩梅

SWELLは「カスタマイズの自由度」と「迷わなさ」のバランスが秀逸です。

Affingerのように細かすぎず、無料テーマのように大雑把でもなく、必要十分な選択肢に絞られている

私のように「設定地獄で時間を溶かす」タイプには、この絞り込みが本当にありがたい。

③ プラグイン依存度が低い

SWELLには以下の機能がテーマ単体で組み込まれています。

  • 目次自動生成
  • 関連記事表示
  • パンくずリスト
  • SNSシェアボタン
  • 広告タグ管理
  • 構造化データ
  • 高速化設定

これらは普通のテーマだと別途プラグインが必要。プラグインが減れば、サイトの動作も軽くなり、相性問題も減ります。

④ 1ライセンスで複数サイトに使える

100% GPL準拠なので、追加ライセンス料なしで何サイトでも使えるのが大きな魅力。

私はメインのbryog.comに加えて、旅行ブログ「トラベルノート(travel-note.com)」でもSWELLを使っています。

これで2サイト目の17,600円が浮く計算。今後さらにサイトを増やしても、テーマ代は0円です。

⑤ 表示速度が速い

サイト高速化の専門家「スキルシェア」さんと顧問契約を結んでチューニングされているSWELL。

実際に過去テーマと比較しても、PageSpeed Insightsのスコアが明確に向上しました。

特に「不要な機能を停止する」設定が細かくできるのは、表示速度を追求する上で強力です。

⑥ 開発者「了さん」の継続的なアップデート

SWELLは2019年のリリース以降、開発者の了さんが継続的にアップデートを続けています。

WordPress本体の更新にも常時対応しているので、「テーマが時代に取り残される」という不安がない。

これ、過去テーマで何度も裏切られた経験がある身としては本当に大きい。

Simplicityは更新が止まり、SANGOは時代の変化(ブロックエディター対応)にやや遅れ、Affingerは古いショートコードが残り続けた——SWELLは今のところ、このパターンに陥っていません。

⑦ 利用者が多く、情報が見つかりやすい

Twitter(X)やブログ記事で「SWELL × やりたいこと」を検索すれば、ほぼ確実に解決方法が見つかります。

これ、地味に重要なメリット。

マイナーテーマだと、困ったときに調べても情報が出てこなくて、自力で解決するしかない。

SWELLはユーザーコミュニティが活発で、公式フォーラム(SWELLERS’)も用意されています。

正直に言う、SWELLの惜しいところ3つ

レビュー記事で「全部いい!」と書く記事は信用ならないので、惜しい点も率直に共有します。

① 価格が高い(17,600円)

無料テーマ(Cocoon等)が0円、他の有料テーマが10,000〜15,000円台が多い中で、SWELLの17,600円は最高価格帯です。

ブログを始めたばかりの段階では、この金額は確実に重い。

ただ、1ライセンスで複数サイト使えるので、長期で見るとコスパは悪くないというのが私の結論。

なお、エックスサーバー経由で購入すると5%オフの16,720円になります。

880円とはいえ、確実な節約方法なので使わない手はないですね。

② デザインが他サイトと被る

人気テーマの宿命です。

「あ、このサイトもSWELLだな」と一目で分かることが増えてきました。

ただ、これはカスタマイズ次第で十分回避できます

トップページのデザイン、配色、フォント、ヘッダー画像を変えれば、ぱっと見の印象は大きく変わる。

「初期設定のままでも美しい」のがSWELLの強みなので、その美しさに甘えず、自分なりのカスタマイズを加えるのが正解です。

③ 過去テーマからの移行が大変

これはSWELLの問題ではなく、テーマ移行全般の問題ですが——独自ショートコード([st-kaiwa1]など)が大量に入った既存記事を移行する場合、修正作業は覚悟が必要です。

私はAffingerからの移行で、300記事以上のショートコード修正に何週間もかけました。

乗り換えるなら、移行作業の時間も予算に入れて計画してください。


SWELLが向いている人・向いていない人

正直、SWELLは「全員におすすめ」のテーマではありません。

良い点も惜しい点も見てきた上で、どんな人なら満足でき、どんな人なら他の選択肢を考えた方がいいか、率直に整理します。

こんな人にはSWELLを強くおすすめ
  • これから初めて有料テーマを買う方
  • ブロックエディターを快適に使いたい方
  • 複数サイトを運営する予定の方
  • 「設定地獄」から脱出したい方
  • ブログを長期(5年以上)続けるつもりの方
こんな人にはSWELLでなくても良いかも
  • 「無料テーマで十分」という考えの方(Cocoonをおすすめします)
  • すでに気に入っているテーマがある方(無理に乗り換える必要なし)
  • アフィリエイト超特化機能(複雑なランキング表示等)を最重視する方(Affingerが選択肢に入る)
  • 完全に独自のデザインを追求したい方(オリジナルテーマ制作)

SWELLを安く買う方法(5%オフの正規ルート)

SWELLには公式の割引キャンペーンが基本ありません。

唯一の正規割引が、エックスサーバー経由での購入で5%オフになる方法です。

エックスサーバー経由で購入する流れ
  • エックスサーバーを契約(既存ユーザーも可)
  • エックスサーバーの管理画面「WordPressテーマ」から購入
  • 価格は16,720円(定価から880円オフ)
  • WordPressに自動インストールされる

これからエックスサーバーを契約予定の方は、サーバー契約と同時にSWELLも買うのが最もスムーズかつ最安です。すでにエックスサーバーを使っている方も、管理画面から購入可能。

サーバー代も「お友達紹介」で初回20%オフに

さらに、これからエックスサーバーを新規契約する方は、「お友達紹介プログラム」を使えばサーバー初回料金が20%オフになります(実施中のキャンペーンとの併用も可能)。

つまり、これからブログをまるごと立ち上げる方なら、

  • サーバー代 → お友達紹介で初回20%オフ(+キャンペーン併用)
  • SWELL → エックスサーバー経由で5%オフ

と、サーバーもテーマも両方お得に揃えられるわけです。

もちろん、当ブログの紹介リンクからお申し込みいただくと、この20%オフが適用されます。

当ブログの紹介リンクなら初回20%オフ|10年使ってもトラブルゼロ

※紹介プログラムの特設ページに移動します

Roy
セルフバック(セルフバックで初月3万円稼ぐ方法)で稼いだ3万円を、エックスサーバー+SWELLに投資する流れが、ブログ立ち上げの王道パターンです。

SWELLに関するよくある質問(Q&A)

子テーマは必要?

必須です。SWELL購入時に「SWELL CHILD(子テーマ)」も無料で配布されているので、必ずインストールして子テーマを有効化してください。子テーマを使わずに親テーマを直接編集すると、アップデート時に変更が消えます。

アップデートは無料?

はい、永続無料です。一度購入すれば、アップデートにかかる追加費用はありません(2026年6月時点)。

クライアントワーク(Web制作)にも使える?

クライアントのサイトに使う場合は、クライアント側でSWELLを購入する必要があります。100% GPLとはいえ、有償販売のテーマを他人に渡す形での再配布は推奨されません。詳細は公式サイトの利用規約をご確認ください。

移行プラグインはある?

はい、SWELL公式が「他テーマからの移行プラグイン」を提供しています。対応テーマは、Cocoon、AFFINGER、JIN、SANGO、STORK19、THE THOR、これらのテーマからの移行であれば、ある程度の自動変換が効きます。ただし、独自ショートコードはどうしても手動修正が必要な部分が残ります。

アフィリエイトプログラムはある?

あります。ASP(もしもアフィリエイト)経由でSWELLのアフィリエイトに参加可能です。自分で使ってレビュー記事を書けば、収益化にもつながります。

無料テーマのCocoonと迷っているが、どっちがいい?

予算がない・初めてWordPressに触る方はCocoonで十分です。私自身もCocoonを使っていた時期があるのですが、無料テーマの中で間違いなく最高峰の機能を持っています。「無料テーマ」と侮れません。

ただし、ブロックエディターの快適さ、デザインの完成度、設定の楽さでは、SWELLが明確に上です。Cocoonは設定項目が膨大で、おしゃれに見せるには結局CSSの知識が必要になる場面が多い。

「最終的にはSWELLにしたい」と思っているなら、最初から買ってしまった方が、移行の手間が省けて結果的に得です。私のように何度も乗り換えると、その時間で記事10本くらい書けたなと後悔することになります。笑

【2026年の続き】AIでテーマを自作するという選択肢

ここまで「SWELLが最適解」と書いてきましたが、最後に正直な”後日談”を加えさせてください。

実は2026年に入ってから、私はAIの力を借りて、自分専用のWordPressテーマを自作するようになりました。

そして、その経験を通じて「SWELLが終着駅」という確信が、少しだけ揺らいでいます。

AIを使えば、自分の好きなデザイン、必要な機能だけを組み込んだテーマを、ゼロから作れる時代になりました。

「ここのデザインをこうしたい」「この場所にこんな機能が欲しい」——そういう細かい要望を、自分の手で実現できる。これは既製テーマにはない大きな魅力です。

ただし、これには大きな前提があります。

  • WordPressを長年触ってきた経験(テーマ構造・PHP・CSSの基礎理解)
  • AIに的確な指示を出せるスキル
  • 不具合が出たときに自力で対処できる知識

つまり、誰にでもおすすめできる方法ではありません

むしろ大多数の方にとっては、自作テーマは「沼」になりかねない選択肢です。

だからこそ、結論は変わりません

  • AIでテーマを自作する技術と経験がない大多数の方SWELLが最適解
  • WordPress歴が長く、AI活用もできる一部の上級者 → 自作という選択肢も視野に入る

「自分はどちらか?」と迷うなら、それは前者です。

後者の人は、迷う前にもう自作を始めています。

SWELLは、99%の人にとって今でも最良の選択——この点は、自作を経験した今でも揺るぎません。

まとめ|10年8テーマ遍歴の末に辿り着いた答え

私の体験をベースに、SWELLレビューを書いてきました。改めて要点を整理すると、

  • 無料・有料合わせて8つのテーマを渡り歩いた末にSWELLに辿り着いた
  • SWELLは「自由度」と「迷わなさ」のバランスが絶妙
  • ブロックエディター完全対応で、執筆スピードが向上
  • 1ライセンスで複数サイト使えるので、長期コスパが良い
  • 唯一の正規割引はエックスサーバー経由(5%オフ)
  • AIを使わない大多数の方にとって、SWELLは間違いなく最適解

「テーマで悩む時間を、記事を書く時間に変えたい」——これが私のSWELL推しの一番の理由です。

テーマ選びは入り口ですが、収益化の本質は「良い記事を書き続けること」。

SWELLは、その本質に集中させてくれるテーマです。

10年で8テーマ渡り歩いた人間の感想として、これからWordPress有料テーマを買う方には、迷ったらSWELLをおすすめします。

Roy
私が遠回りした分、あなたには最短ルートを進んでほしい——本記事はそんな気持ちで書きました。

当ブログも使用中|一度買えば複数サイトでOK

※公式サイトに移動します

※価格・仕様等は2026年6月時点の情報です。最新の情報はSWELL公式サイトでご確認ください。

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この記事を書いた人

「副業ベース」は、「副業を成功させたい人のためのベース(根拠地)」をコンセプトに、副業・WordPress・アフィリエイトに関する情報を発信するメディアです。ブログやアフィリエイトに関する情報だけでなく、これから副業を始めようとする人のコンテンツ全般も扱っています。

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